ここでは水の違いについて簡単にご紹介をします。
料金一覧表を見て頂ければわかると思いますが、料金はほとんど変わりません。変わっても2000円前後!!
なら、何を基準にして選べばいいのか?
そうなんです!
あとは水の性質をみて自分にあうものを選びしかありません。
そもそも、赤ちゃんにいい水?肌にいい水?健康にいい水?
とはどんな水なんでしょうか!
■赤ちゃんにいい水?
・純粋
私たちが健康のために飲むミネラルウォーターも、
実は赤ちゃんにとっては安心とは言えないって知っていました?
市販の粉ミルクや離乳食のミネラルバランスは、
最初から調整されているためミネラルウォーターを使用すると
かえってミネラルの過剰摂取になってしまうんです。
赤ちゃんの水にはミネラルや不純物が必要無く、
それらを取り除いたピュアなお水が一番なんです。
またミネラルウォーターの中には微量ですが
基準の範囲内で硝酸性窒素などの有害物質が含まれていると言われ、
成長過程にある子供に純水を与える親が増加しているのも事実です。
毎日の有害物質の備蓄を避けるためにも、
安全でピュアなお水はこちらです↓
→アルペンピュアウォーター
→アルピナウォーター(関東と一部地域限定!関東で大人気)
→ハワイアンウォーター
→クリスタルクリアウォーターズ
■肌にいい水?
・亜鉛
亜鉛は肌細胞の新陳代謝を活発にして、
肌の再生スピードを促進してくれます。
更に、亜鉛はタンパク質の分解や合成に重要なミネラルと言われています。
皆さんもご存じのとおり人間の肌はタンパク質でできています。
タンパク質が不足すると肌荒れやニキビの原因になってしまいます。
亜鉛とタンパク質を適当に摂取することで美肌効果が期待できるのです。
また、亜鉛は細胞の老化原因と言われる活性酸素の過剰発生を抑えると言われ、肌を美しく保つだけではなく若々しく保つためにも必要となってきます。
亜鉛は尿や汗と共に対外に排出されてしまうので、
夏場の暑い時期には亜鉛を含んだお水を小まめに摂取し、
美しく若々しい肌を保ちましょう。
亜鉛を含むお水はこちら↓
→オーケンウォーター(ゲルマニウム天然水)
→アクアジャパン(奥京都 古都の天然水)
■健康にいい水?
・バナジウム
バナジウムを多く含む食品は、
パセリ、ディル(香草)、黒コショウ、マッシュルーム、
貝類やエビ・カニなどです。
バナジウムは、ヒトにとっては不可欠なミネラルではありません。
しかし、ラットを使った実験ではインスリンに似た働きをすることが
示唆されています。
血糖値を下げるインスリンに似た働きは、
今後研究を重ねることによって糖尿病治療にも役立てられることが
期待されています。
また論理的には血液の流れをよくする抗凝血薬の
効能を強める可能性があるとも言われています。
そんなバナジウムを含んだ天然水はこちら↓
→オーケンウォーター(富士のバナジウム天然水)
→クリティア
→アクアクララ(あさぎり高原スーパーバナジウム)